hibizenryokuのブログ

新婚目前、マリッジブルー?を感じつつ、仕事一番で闘う30代女のつぶやき

幸せの連鎖

あるような ないような。 でも とあるタレントさんの 妊娠報告のブログを読んで ほろりほっこり 幸せな気持ちになった私。 これ、かな。 幸せの連鎖。 私も 誰かに伝えられるといいな。 怒るより にっこり微笑むほうが 何倍も難しくて 何倍も素敵なこと。

嫌なとこ

大好き、でいっぱいで 目が曇っているときは 相手の欠点を見ようとしない。 好き、が安定してくると 「嫌なとこ」ばかり目につく。 あれも嫌 これも嫌。 あれは我慢できない これも我慢できない。 挙句 なんで、この人と 一緒にいるんだろう? なんて思った…

ひとりからふたり

ここから新たなスタート 一歩ずつ、焦らず確実に。

始発の新幹線…

人間座りたい、という欲求は こんなに凄まじいものか…。 始発の新幹線が来るや否や、 階段を駆け上がり、 ホームをダッシュ。 確保した席に手荷物を座席に置いて ゆったり買い物へ…。 いやはやなんとも。 しかし… それに漏れることなく ダッシュした私(^^;; …

手紙

最近のお気に入り。 back numberさん。 飾らないことばと 優しいメロディー 優しい歌声 すぅっと心に沁み込んでくる。 入籍を二日後に控え 両親へ手紙を書いている私。 ちっとも出てこない感謝のことばたち。 言いたいことは 山のようにあるのに、な。 彼ら…

父のことば

自分がこうだと思ったら、 周囲に相談せず、 道を決めてきた私。 母はその度にいつも ハラハラさせられてきたという。 この度の結婚も 色々あって、 たくさん心配をさせていた。 だが、そんな母に 父は一言 「お姉ちゃんはどこでも やっていけるから大丈夫だ…

目が冴えて

眠れない…。 眠たいのに。 予定明日もいっぱいなのに…。 でも こうしてお布団の中で うだうだしている時間 結構好き。 お休み前の 貴重な夜時間(*^^*)

引き出物

結婚式の打ち合わせにて、 「引出物」についてお勉強。 「記念品」「引菓子」「名披露目」 の三種類があったなんて! 今まで謎だった 「熨斗のついたタオル」 意味がようやくわかりました笑 さてさて問題の私たち。 たくさんのカタログたちから 私たちらしい…

電気代節約、かな

今週のお題「冬の寒さ対策」 独り暮らしを始めてから 変わらず続けているのは 「ユニクロフリース」 「半纏」 「ひざかけ風ブランケット」 「もこもこ100均靴下」 を着こんでエアコン無し。 そして、夜はなるべく早く寝る! お布団は湯たんぽで温めておいて …

秘密

大したことないと言われるかもしれないが、お酒が好きな私は、お酒を飲まない彼に、お酒が呑みたくなる瞬間を打ち明けることができないでいる。 こうして、こっそり呑めるのもあと数ヶ月…。 負担にはならないけれど、やっぱり呑みたい時はちゃんと言えるよう…

中華麺入り大根グラタン

お腹いっぱい大満足。 早く帰ってきたから 今日はのんびり夜を楽しもう。 <材料> 大根 ブロックベーコン 中華麺 トマト とろけるチーズ ホワイトソース コンソメ 塩少々

甘露かな

寒い夜に 一人晩酌。 我慢ができず 少しだけ熱燗。 あぁ… しみるなぁ。

自己顕示欲

昔から人前にたって何かをやることが好きだった。 注目されればされるほど… 特別な人になりたかったのかもしれない。 高校に入って、大分その傾向が落ち着いたと思っていたけれど… 持って生まれた気質はそうそう変わらない。 ほら、 今だってこうして誰かに…

男子ごはんのマネまね

塩ラーメンもどきです。 麺に絡めると少し薄味。 改良が必要です(^^;; <材料> 鶏胸肉 長ネギ 中華麺 昆布 お酒 塩 みりん いりこ出汁(少々)

体内時計リセット

誰にでも生活リズムがあって 私の場合は、調子さえよければ どれだけ詰め込んだとしても 乗り切る「根性リズム」で生きている。 では息抜きはどうするか。 休日と決めた前日の夜から 自分の欲求に素直になって 食べたいだけ食べて、 寝たいだけ寝る。 好きな…

モーニング

開店間もない大好きなカフェ。 お気に入りの窓際の席でのんびりのんびり。 名古屋メシで有名な「ドリンク代のみ」ではない、ちょっとお高い朝ごはん。 迷った時、落ち込んだ時、ここへきてゆっくり美味しいごはんをいただいて、自分をリセットしてきた。 今…

ジブリ

金曜日の夜は気が抜ける。 そこへきて、大好きなジブリがTVで放映…。 観始めたら動けなくなる、とわかっていたのに(^^;; もう何回も観たはずなのに、しっかり楽しんでしまった。 片付け&洗濯は明日…。 あーぁ。 おやすみなさい。

湯たんぽ

こどもの頃から 冬のお布団を温めてくれる 必需品「湯たんぽ」 じんわり温かくて 足元から温まると ゆったり眠りに誘われる。 寒いのは嫌いだけれど 湯たんぽの温かさはいいな、と思う。 今日は少し 早めに休もう。 温かな布団で 贅沢な夜のひととき。 おや…

思い出を捨てる

約5年生活したこの部屋を 卒業する日が決まった。 あと1月強。 モノが少ない部屋、 というのが自慢だったのに 気が付けばモノだらけ。 長いようで短かった この部屋での5年間で 増えた荷物はそれぞれに思い出があって。 捨てる、となると 勇気がいるけど 新…

冬のお布団

大寒波がやってきていた週末 久しぶりに彼と過ごした。 一人の夜は冷たいお布団なのに 二人だと不思議と温かかった。 それは決していやらしい意味ではなく。 くっついている温かさ 安心感から得られるあたたかさ 寒い寒い夜なのに ほっこり幸せな夜だった。 …

引っ越し

初めてだからわからない。 ということは言い訳にしかならないT_T 自分のことである。 やらなきゃいけないことはわかっているが、何をどうしたらよいやら…>_< まずは見積もり…と何社かネットで見積もり計算。 あとは、連絡するのみ。 面倒だけど、やらなきゃ…

とある日の夕食

なんちゃってクリームスープパスタ <材料> 小松菜 ベーコン 水菜 牛乳 コンソメ とろけるチーズ <作り方> 1.パスタを茹でる。 2.ベーコンと小松菜をバターで軽く炒め、そこへ牛乳とコンソメを入れる。 3.茹であがったパスタを2に入れて、軽くあえて、とろけ…

理想は高く、現実は。。。

「今週のお題「朝ごはん」」 ということで 私のよもだ話にお付き合いを。 我が家では 当たり前のように 主食のパンもしくはごはんにつけて 副菜のサラダやちょっとしたおかず スープやお味噌汁 そして、デザートという カンペキな朝ごはんが食卓に並んでいた…

匿名の力、顔が見えたら?

「炎上」という言葉に あまり違和感を感じなくなってきた。 慣れってこわいなぁと思う。 匿名だから気が大きくなるのか 何か起きたときのバッシングも 一段と厳しくなって それを目にする 耳にすることもふえた。 読まなきゃいいのに、 気にしなきゃいいのに…

0行進が

気持ちいい。 決して、強がりじゃないさ。

大学は必要?

面白い記事を目にしたので独り言。 某国立大学理系を卒業している私。 進学校にいたためか、大学への進学は半ば当たり前だった。 では、なんとなく進学を決めたかというと、そういうわけではなかった。 漠然とではあるが、 大学でやりたいことがあった。 勉…

ノッテル時はウマクいく

リズムがいい時は 仕事がサクサク進む。 当たり前だけれど これが一番難しい。 体調・気分・周りの状況 すべてがうまくかみ合わさって ベストパフォーマンスにつながる。 良すぎるときは 注意が必要。 明日も気を引き締めていかないと、ね。

結婚について13

色々あったものの なんとか無事に新年を迎えられ 当初の挙式予定日を入籍日とし 4月からの新居探しを始めようか? 前撮り・挙式の日程はここで。。。と 舞い上がっていた頃の状態にぼちぼち戻ってこられた、今日この頃。 私は何を決めるでも どうにも不安が…

結婚について12

退院後初めての通院に付き添った翌日。 会社に出社したものの どうしようもない倦怠感から みんなが出社する前に家へ帰るという 何とも情けない事態を引き起こしてしまった。 後に彼からこのときのことを引き合いに出され 「また無理して、「会社行きたくな…

結婚について11

そう、私は疲れ果てていた。 毎週末、新幹線で病院通い&ホテル泊。 気が付いたら丸ひと月分の給料が消えていた。 平日は仕事の穴を空けないようにと残業も厭わなかった。 ただただ夢中だった。 退院出来たら、すべては報われる。 そう思っていたわけではな…

結婚について10

2週間の入院を経て 季節が秋から冬へと変わりつつある頃 彼は無事退院した。 ただただ、 安堵しかなかった私。 でも 彼は違った。 歪む町並み より一層小さく見える文字たち。 以前のように見ることが出来なくなってしまった現実に またさらに落ちこんだ。 …

結婚について9

予定外の手術・入院で 彼の落ち込み様はすさまじかった。 見える右目が手術。 もしかしたら治らないかもしれない。 仕事も続けられないかもしれない。 ネガティブも、ネガティブ。 彼の気持ちを少しでも上向きにしようと 私は必死だった。 私だけではない。 …

結婚について8

彼は先天性白内障を患っており 生後半年でオペしている。 幸いにも右目は矯正視力が出ているのだが 左目は矯正しても視力が出ない、というハンデがある。 私はこの点について、さほど気にしていなかったのだが 右目の調子が思わしくないという話を聞くように…

結婚について7

式の前に前撮りをすることも 私たちは決めていた。 彼の強い希望で 水族館でのロケーションフォト。 彼が運転できないため、 ウェディングドレスを着たまま 私が現地まで運転しなければならない、という事態を なんとか回避し、 ブライダルエステもこっそり…

結婚について6

「私の」家のルール。 これは私が勝手に縛られている固定観念である。 きちんと両親へ報告してから 物事を進める。 決して破らない、なんてことはない。 転職を決めた時は 決めてしまってからの報告だったのだから。 でも、結婚となると話は別だ。 私だけの…

結婚について5

ひと月に一回くらいのペースでデートを重ね 順調に交際を続けて5か月目。 結婚が決まった。 交際開始初日に ほぼほぼ結婚を決めていたような二人だったので (彼は違ったのかもしれないが) プロポーズはさほど特別な思い入れもなく 「ようやく決まった」と…

結婚について4

初めて会ったのは横浜で。 「初めまして」のはずなのに 「初めまして」なんて感じなかった。 「結婚を前提に。。。」という彼の言葉 夢見心地で聞いた観覧車の中。 今思えば、舞い上がってたなぁと 恥ずかしくなる。 後日談だが、 翌日、彼は熱発し、仕事を…

結婚について3

これでダメなら本当に諦めよう。 そう決めた 婚活サイト活動2か月目。 彼と出会った。 お世辞にも カッコイイ人ではないし、 いわゆる「条件」もイイとは言えない人だった。 婚活を経験しなければ 「条件」なんて、一生気にすることはなかっただろうが。 何…

結婚について2

彼との出会いは「婚活サイト」。 正直、こんな出会いは嫌だった。 だが、 職場と家の往復で終わる日々。 たまの休日は死んだように寝るか、 好きなお稽古事やコンサートに出かけるくらい。 そんな私の現実は厳しかった。 友人の紹介。 婚活パーティ、街コン…

結婚について1

25歳の時。 「結婚しよう」と言ってくれた彼がいた。 互いの両親に挨拶もして 「結婚」が現実的になってきたとき 私は躊躇した。 当時病院で勤務していて、 激務だったが、すごくやりがいがあって燃えていた。 先輩たちにも可愛がってもらって 結婚して職場…

自己紹介かねて

なんとなく自己紹介。 東海地方に住む30代女。 最終学歴は大卒。 元医療従事者で現OL。 ネット婚活で7つ上の運命の人と出会い 入籍を1ヶ月後に控え、若干マリッジブルー(?) 性格は 真面目でクラス委員タイプ。 自分に甘く、他人に厳しい。 ←自分が一番…

記念すべき?

初投稿。 どうしてブログを始めたのか? 自分の中でもやもや溜まる「おもい」を 友人や家族ではない「だれか」に ぶつけてみたくなってしまったから。 共感を求めて、ではなく ただ吐き出す。 きわめて一方通行的な記事だらけになりそうな予感。 そのことだ…